生きることが困難な男の日記~自己と社会の考察

自己と社会(他者)、時事問題等を鑑みながら公表してみます。

その後

先週、作業服と健康保険証を返却しに会社へ向かった。

課長と常務が同席。コーヒーが出た。

そこで、事の指摘を張本人に伝えたところ、本人にも言い分があるとのことだった。そして、いじめられて前職を退職とも。 常務は、「どこまで反省しているかだなぁ、自分を正当化するからなぁ」と呟いた。

いじめられて、前職を退職?嫌われて攻撃されたか?その不安と恐怖のトラウマがあって、あのような独り言が多く、傲慢なスタイルになったのだろうか。いやはや、負の連鎖だな。

最後に、二人から「円満退職ということで、」「次の職場でも頑張って」、と言われた。

呆気ない幕引きだったな、。

新たな職場に履歴書を送付した。

新たなマッチングアプリにも登録してみたが、足跡は付くが、いいね!が付かない苦笑(現実は厳しい)。

雇用と経済と結婚は関連しているが、非正規でも、互いが協力し合えば、問題ないと思う。未だ女性は決して、定年まで働きたい人が多いように思わない。家庭を守るのが本来、女性性なのだから。

しかしながら、今の雇用システムは続くだろう。格差もますます広がるようだし(溜息)(平民は生かさず殺さずか)。

 

話変わって、ミスチルの新アルバム愉しみだなぁ。

ビートたけしも言っていたが、コロナで1年が早く感じたな。私の状況は例年と変わらず、同じようなことを性懲りもなく繰り返しているが、今年の記憶や体験がなんだか、曖昧というか、希釈されてるというか、時間軸をコロナが支配し、自意識が苦しいというか、他の事が身に詰まっていない感覚があるんだ。

 

最後まで読んでくれて、ありがとう。